こんばんは。彼方です。
ここ数回は魔人の事について書いているので、ちゃんと魔人中心ブログっぽいですね(笑)
魔人の10周年記念お祝い絵を描き終わった後も、実はお絵描きをしてました。相変わらず京一くんと主人公しか描いておりません(笑) 2人を描いている時間は自分にとっては至福です。ただ、CGに未だ慣れないので、果てしない時間がかかっちゃうんですが。
DS版剣風帖には、描き下ろしのイベント絵も追加されているらしいですね。地下鉄のホームでのシーンとか。…そのシーンはなんていうか、何回プレイしていても自分にとっての涙腺崩壊ポイントなのですが……絵が付いてしまった日には、余計号泣しちゃうじゃないですか! ―――いやでも、どうなんだろう。あそこは絵がないからこそ、どんな想いで、どんな表情で、京一くんがあの台詞(DS版で初めてプレイする方の為に伏せときます)を言ってくれているんだろう? って自分で想像する余地があるから泣けてしまうというのもあるような気もしないでもないですね(←それって妄想し過ぎなんじゃ…)。 外伝の神夷師匠も、絵を見た瞬間に確実に泣きそうだ……だって正体分かってますし……。
新しい絵が見られるのは、嬉しいのと同時に、ちょっと不安でもある感じです。なんで不安なんだと言われると困っちゃいますが……感覚的なものなので。でも結局、自分の性格的に、「わー、京一くんカッコイイー【喜】」ってなりそうですが。単純ですから(苦笑)
あ、魔人ラジオのページ、リンクに追加しておきました。
感想はいつも通り【続きを読む】のところです。







